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フローリングの張り方で部屋の印象は決まる!市松張り編

DETA:2017.9.19

お家のフローリングはどんな張り方にする!?床の張り方ひとつでお部屋の雰囲気はガラッと変わりますよね!ヘリンボーン、乱尺張り、斜め張り…数あるバリエーションの中から今回ご紹介する『市松張り』は、フローリング材の向きを交互に変えて張っていく方法です。それでは市松模様のリノベ事例を紹介していきます☆

どこか懐かしくも上質な床

どこか懐かしくも上質な床 どこか懐かしくも上質な床

こちらは落ちつきのあるローズウッドの色味で塗装されたオークフローリングを市松張りにした事例で、どこか懐かしさを漂わせながらも上質な雰囲気を創り出してくれます。フローリングの色次第で様々な雰囲気を楽しめるのも市松張りの魅力です^^

 




まるで積み木みたいな床

まるで積み木みたいな床 まるで積み木みたいな床

北欧テイストの雰囲気に合わせて、ナチュラルな色味のオークフローリングを市松張りにした事例です。なんだか積み木を並べたみたいで、可愛らしいですね^^掃除のしやすさを重視してダイニングキッチンに敷いた塩ビタイルとも上手く調和しています。♩





和の世界に溶け込む床

中古リノベーション:和の世界に溶け込む床 中古リノベーション:和の世界に溶け込む床

和のテイストのお部屋をつくるには、床材は畳!と思われる方も多いと思いますがレトロ感も演出できる市松張りなら、フローリングでも和の雰囲気を壊さずに空間を創り上げることができます^^こちらの事例のように、畳スペースや簾など和の要素を取り込んだお部屋にもオークフローリングの市松張りは相性ばっちりです!

 






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